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長居駅人身事故の復旧までの時間が早い!詳細や影響と振替輸送は?

2019年6月3日(月)午前8時24分ごろ、大阪メトロ御堂筋線 長居駅で人身事故が発生しました。

その影響で、一時御堂筋線は全線運転見合わせ。

朝の通勤ラッシュ帯で、大阪の大動脈である御堂筋線の運転停止は多くの人に影響を与えました。

そこで今回は「長居駅人身事故の復旧までの時間が早い!詳細や影響と振替輸送は?」と題して情報をまとめていきたいと思います。

長居駅人身事故の詳細!

【事故発生日】 2019年6月3日(月)

【発生時刻】午前8時24分ごろ

【発生場所】大阪メトロ御堂筋線「長居駅」下り線

影響と振替輸送は?

ではこの事故の影響と振替輸送についてまとめていきます。

やはり遅刻の影響が一番にありますね!

いくら余裕を持って出るタイプの人でも、この不測の事態には対応しきれないのではないでしょうか。

影響はJRにまで及んでいたということです。

振替輸送を実施するも、そちらがパンク状態に。

そして影響はタクシーなど他の交通機関にも。

復旧までの時間が早い!

しかし、今回の事故で運転見合わせが行われたのは、わずか20分ほど。

その後、運転が再開されています。

これは今回が初めてではなく、以前にも御堂筋線で人身事故がありタクシーに乗った瞬間に運転再開されたという人もいたようです。

もしまた次に同じようなことがあった時は少し待ってみるのも手かもしれませんね。(また同じようなことがないことを祈りますが。)

まとめ

今回は「長居駅人身事故の復旧までの時間が早い!詳細や影響と振替輸送は?」と題して書いていきましたがいかがでしたでしょうか。

月曜の朝からこういう事故は気が滅入りますが、なんとか気持ちを切り替えてがんばりましょう!

最後までお読みいただきありがとうございます!