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Mステのカメラワークが下手?新人カメラマン?欅坂46初披露の黒い羊が台無し

2019年2月22日に放送されたミュージックステーションの放送事故が話題となっています。

生放送のMステにおいて、アーティストの歌詞間違いや、舞台の裏側が映ってしまうということはこれまでにもよくありましたが、今回はひどすぎる!とSNSでも話題となっています。

そこで今回は、「Mステのカメラワークが下手?新人カメラマン?欅坂46初披露の黒い羊が台無し」と題してまとめていこうと思います。

新人カメラマンなのか?放送事故内容

ではまず今回のカメラワークがどんなものだったのか、まとめます。

ずばり、こんな感じですね。

後半のカメラマンが映り込んでしまっている場面では、カメラアングル的に、両サイドから撮りたいという意図があったのかもしれません。

二人が抱き合っているので二人の表情をおさえたかったのでしょうか。

 

ただ、腕が映り込んでしまっているのは、どうあがいても言い逃れできないミスですし、どうやってもフォローできないですね。

おもいっきり演者の顔を隠してしまっていますし。。

 

0:20あたりのぶつかったような場面は、よく見るとコードが映っています。

ということはこの腕は、カメラマンの後ろについてコードをさばいているカメラアシスタントさんでしょうか?

これに関してはカメラマンではなく、アシスタントさんのミスなのかもしれませんね。

もしかするとこれが発端で、カメラワークが崩れてしまったのかもしれません。

 

ただ、皮肉なのが、カメラマン自身が映り込んでしまったときの歌詞が

「ここで悪目立ちしてよう」

なことですね。

完全に歌詞通り、悪目立ちしちゃってました。

視聴者の反応は?

視聴者の反応をまとめておきます。

カメラマンを擁護する人もいます。

この方が言っているように、Mステは業界内でも最高のカメラマンが揃っているというのは有名なようです。

まとめ

今回は、「Mステのカメラワークが下手?新人カメラマン?欅坂46初披露の黒い羊が台無し」と題してまとめていきましたがいかがでしたでしょうか?

もし、今回のミスの発端がアシスタントさんのものだとしたら、怒られたでしょうね。

でも失敗しない人間はいません。

この失敗を教訓に、さらに技術を向上させて、自分の目指す場所に向かって行って欲しいですね!

最後までお読みいただきありがとうございます!

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